資金調達、創業支援、事業計画策定、専門家ネットワークに強い税理士

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やの会計事務所
大阪府東大阪市長田東2-1-33
長田平成ビル705・706

大阪市営地下鉄中央線
/近鉄けいはんな線 長田駅 3番出口
徒歩1分

TEL:06-4307-5852

  • 会社の設立をお考えの方
  • 税理士の変更をお考えの方

話しやすく、親しみやすい税理士をお探しの経営者様へ

会社を元気にする 大阪の税理士‟やの会計事務所”だけの強み!

元気にするポイント① 顧問サービス 

定期面談での業績報告のほか、決算前の納税予測と節税対策翌期に向けた経営計画作成、その運用サポートを通常顧問サービスの中に含め、税務だけではなく、経営の面もサポートします。

元気にするポイント② 認定支援機関制度の活用

他の税理士さんが、活用したがらない、認定支援機関制度をフル活用して、制度独自の補助金申請、資金調達、節税対策に積極的に取り組んでおります。
やの会計事務所は、経営革新等認定支援機関として、中小企業庁から認定を受けております

元気にするポイント③ 資金調達

金融機関の紹介同行面談、資料準備からスムーズな対応

元気にするポイント④ 創業支援

創業計画書作成・運用支援・創業融資・設立登記から設立時の税務手続を一括支援

元気にするポイント⑤ 専門家ネットワーク

弁護士・司法書士・社会保険労務士・行政書士などの専門家の窓口として、信頼する提携先をご紹介。見積依頼から同席相談まで全てお任せ

当事務所が大切にする事

お問い合わせはお気軽に

このようなことでお困りの方、是非ご相談ください。

数多い大阪の税理士、どのように選べばいいのか悩んでいる。

ネットで検索すると大阪の税理士だけでもたくさんの事務所がありますね。
税理士探しの一番のポイントは、まずお会いしてお話頂くことです。
ホームページの情報では得られない、税理士の姿勢や価値観を感じて頂けるでしょう。
税理士業は人が商品になりますので、税理士が良いかどうかは、実際にお会いして、社長と考え方や価値観が一緒かどうか、この税理士と仕事を一緒にされたいかどうかを確認して頂くことが一番です。
そこで大阪の税理士‟やの会計事務所”は、初回無料相談を設けております。ご要望があれば、御社にご訪問いたします。お気軽にお問い合わせください。
御社の発展に繋がる税理士との素晴らしい出会いを何よりもお祈りしております。

個人事業者で、法人化のタイミングに悩んでいる。

個人事業者の方で、事業が軌道にのり、社長の所得が多くなってきた場合は、法人成を考えるべきです。法人成りをされると、対金融機関や取引先の与信がアップします。
また、設立当初は消費税の免税が受けられたり、社長自身が会社から受け取る給与の税金を抑えることができるなどのメリットが発生します。
ただし、法人を運営するうえでは、それなりの経費や運営上の手間もかかってきますので、メリット、デメリットを一緒に検討させて頂いた方がいいでしょう。

会社設立を考えているが、まず何から始めるか悩んでいる。

会社の設立に関しては、ご自身でされると相当な手間や不具合が出てくると思います。
また、専門家にお任せいただいた方が、素早く、リーズナブルにさせて頂けます。
手続に関しては、会社概要決定、登記申請、定款認証、税務手続、労務手続などが必要です。
これらの手続場所は全て異なりますので、ご自身でされると、時間の浪費に繋がります。
また、この他にも、会社を軌道に乗せるために、資金計画や創業計画、資金調達計画など
を練らなければなりません。
これら全てをやの会計事務所にお任せ頂くことで、会社の助走段階で躓くことなく安全経営が可能になります。

融資(借入)を検討しているが、どこで申し込めばいいか悩んでいる。

融資を受けられる際には、たくさんの金融機関の中からどこを選べばいいのか迷われることも多いかと思います。融資実行の可否、利率、借入額、商品種類など総合して検討しなければなりません。また、金融機関は各支店ごとに地域性や方針がありますので、大阪の金融機関は、大阪の税理士にお任せしたほうが良いでしょう。御社の融資の最適な計画を一緒に考えていきます。また、ご融資の際には、必要があれば金融機関との面談にも同席し、安心して進めて頂けます。

決算を迎えるが、納税額がいくらになるのかわからない。

法人税も所得税も決算日(個人事業は年末)を迎えないと正確な計算はできません。
ただし、決算日の数か月前位になれば、売上や経費の概算数字を予測することも容易になりますので、かなり正確に納税額を予想することができ、納税資金の準備に余裕を持つことができます。
また、事前に納税額が把握できるのであれば、決算日までに節税策を検討し、その実施も可能になります。
やの会計事務所では、決算2月前に決算シュミレーションを行い、お客様に納税対策、節税対策をご提案しております。

会計を戦略的に活かして、会社を発展させたい。

会計を税金計算のためだけの道具とされていないでしょうか。
本来、会計は会社の現状を金額で表す道具です。
税金の計算はそれを利用しているだけであり、本来の目的ではありません。
現状を表すなら、未来も会計で設計することが可能です。
会計で未来を設計し、それに向かってどうのように行動すべきかの行動計画を考える。
会計を本気で利用すれば必ず会社の発展に繋がります。
大阪の税理士‟やの会計事務所”は、未来会計をサポート致します。

税務署や市町村などから書類が送られているが、内容が分からず困っている。

会社には、税務署からの資料、都道府県からの資料、市町村からの資料、
社会保険事務所からの資料など様々な資料が毎月の様に送られてきます。
また、社長個人の資料も含むと、かなり送られてくると思います。
中には、期限付きのものもありますので、放置していると、会社や社長に
不利になることが発生します。
会社に届く資料に関しては、大阪の税理士‟やの会計事務所”に全てお渡し頂き確認、
手続きさせて頂きますので、安心して、他のお仕事に集中頂けます。

節税対策をどんどん利用したい。

節税とは合法的に、税金の支払いを節約することです。
節税にはその手法に3つ性格に分類されます。

支出の伴わない節税・・・役員報酬の適切な設定、特例の適用
投資的な節税・・・設備投資資産の前倒し購入、保険の加入
無駄使いの節税・・・交際費、消耗品の過大購入

節税策のほとんどが、支出の伴うもので、節税のやり過ぎで、資金繰りが悪化したり、
無駄遣いをしてしまったりと、慎重に検討しないと、かえって問題が生じることになります。
大阪の税理士‟やの会計事務所”は、会社の現状を分析し、ステージに合った節税策をご案内しております。

会計事務所の顧問料の見直し(明瞭化)を考えている。

税理士事務所における経営コストのほどんどが、税理士、その職員の時間になります。
地域により差がありますが。同じ大阪の税理士で、金額の差があるのは、お客様一社一社にどれだけサービス時間をかけているかによるものです。
しかし、税理士から、サービス提供がほとんどされていないにも関わらず、
高額な顧問料の支払が発生しているケースがあります。
大阪の税理士‟やの会計事務所”は、社内業務の効率化を行い、一社一社のお客様へのサービスに時間を掛けることを中心に常にお支払頂いた顧問料に見合うサービスを提供するようサービス内容を考えております。
金額の見直しと同時に、サービス内容も今一度ご検討ください。
また、当事務所では金額について、料金表を設け、追加で発生する料金を明確にし、事前にお見積りすることを徹底しております。

経費削減を考え、決算、申告だけをお願いしたい。

「税理士に特に相談ごとが無い」「経理処理は大丈夫」「まずは顧問料なしで初めてみたい」など会社様の経営状況により様々なニーズがあるかと思います。
大阪の税理士‟やの会計事務所”は、お客様のニーズを優先しており、お要望がございましたら、顧問料無し、決算のみのサービスも設けております。
お客様の事情に応じて、必要なサービスを組み合わせて、
必要な分だけをご依頼頂ける様に、プランを設定いたしますので、ご遠慮なくご相談ください。

税理士と相性が合わず、相談しにくい。

「税理士と年齢が離れている。」「ニーズを聞いてくれない。」「態度が横柄でどちらがお客様かわからない。」「少し怖くて話にくい。」などの理由で信頼関係が築けていない場合は、是非ご相談ください。大阪の税理士は高齢化が進み、経営者の方と年齢が離れ、価値観が合わないこともあるようです。税理士は会社経営で最も長く、親密にお付き合いしていくパートナーです。
本来、どんなことでも、一番に相談できる存在であるべきです。

相談内容はどんな些細なことでも結構です。大阪の税理士‟やの会計事務所”に希望を全てお聞かせください。お客様が、話しやすく、親しみがもてる顧問サービスをお約束いたします。

経理事務が多すぎてもう少し簡略にしたい。

現在は会計ソフトの開発が進んでおります。中小企業の場合、ソフトを上手く利用出来れば、経理処理をかなり簡略化できます。
やの会計事務所は、経理処理を簡略化し、削減できた時間を他の業務に配分して頂くことで、お客様の事業効率化を推進しております。

税理士からの事前連絡が無いため、税務、労務等の期限管理に困っている。

会社は1年を通じて、様々な手続きを行わなければいけません。
税務だけでも、決算申告・納付、予定申告・納付、各種届出書提出、年末調整、源泉所得税納付など毎月何かの手続を行うことになります。これに労務や法務なども加われば、うっかりミスが発生してしまうものです。このようなスケジュール管理は、顧問契約で年間継続してお手伝いする税理士の役割です。
税務等のスケジュール管理は大阪の税理士‟やの会計事務所”にお任せ頂き、経営に集中して頂くよう、お客様にご案内させて頂いております。

税理士ともっと連携し、会社を良くしていきたい。

税理士は、会社の成績表である決算書を作成するのがお仕事です。
そのため数字上、会社のどこに問題があるのかを、把握できる立場にあります。
そんな税理士を活かして会社を良くすることを考えてみてはいかがでしょうか。
税理士から提案できることが未来数字の作成です。
数字が決まれば、経営計画、行動計画が決まります。未来を見通すことができます。
日々の業務に追われながらでも、常に自社の経営の方向性を考えて行動することができます。これが、日々の会社の改善、成長につながることになります。
大阪の税理士‟やの会計事務所”と連携して、会社をどんどん良くしていきましょう。

税理士と併せて、他の専門家との付き合いも見直したい。

大阪で会社経営をされているのであれば、、大阪の税理士や専門家など同じ地域でお付き合いされたほうがいいでしょう。連携がとりやすく、意思疎通が容易になります。
やの会計事務所では、当事務所が責任を持った紹介者として、
御社に安心して頂ける自慢の専門家をご紹介いたします。

2社目を設立するにあたり、別の税理士とも契約してみたい。

子会社の設立や別事業の立ち上げなどを検討される場合に、
新たにその会社の税理士顧問を考えられるなら、
同じ税理士ではなく、別の税理士もご検討ください。
理由は、両方の相談が可能になるからです。
税理士によって、サービス内容や節税手法など様々ですので、
これを機会に是非新しい税理士とのお付き合いをお奨めします。
当事務所では、セカンドオピニオンサービスも数多くご契約頂いておりますので、
現在の税理士様と上手く協力して御社の会社の発展に貢献致します。

 

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